国権 純米原酒

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【日本酒度】 +3
【精米歩合】 60%
【製  造】   国権酒造株式会社

久しぶりに呑みました。
夏酒らしい味で、呑み易かったです



Palerider

ウルフルズ ツアー2017 人生~デビュー25周年やな!せやせや!~( 最終日)

ウルフルズ ツアー2017 人生~デビュー25周年やな!せやせや!~ (8月13日)

ウルフルズが、復活をしてから、毎回行ってますっ!
って、言っても2回ですが...(笑)

今回の3回目は、『25周年記念!チケット 2,500円(税込)』です!
観に行けるか不明だったのですが、無事転職先も決まり観に行けることになりました。
その不明の間にチケットが発売され、チケットの購入を迷いましたが、『25周年記念!チケット 2,500円(税込)』であれば、万が一の時も懐は痛くないと。
ただ、このチケットが取れるかどうか?と心配していましたが、問題なく取れ整理番号が11番でした。実はこれが肝なのです。
席は3階の先後列ということは初めから決まっていましたが、座席が決まっていません。
それは、当日に整理番号順に並び、そこでチケットを交換するというものです。
指定された時間に整理番号順に並んだのですが、チケット交換時間になっても集まってきていません。
前にもふれたように11番という整理番号だったのですが、実際には4番目でチケットが交換できました。
結果は…
ウルフルズの曲ではありませんが、なんと「ど真ん中」
3階とステージの距離は仕方ありませんが、「ど真ん中」はベスポジです。
ツアーの最終日ということで、僕のボルテージは、始まる前からMAX!

セットリストは…

01. こいよ!
02. やぶれかぶれ
03. すっとばす
04. おれを夢中にさせないで
05. 笑えれば
06. それが答えだ!
07. しあわせ
08. 迷ったら Do It
09. はげしくやさしく
10. せやなせやせや人生は
11. ガッツだぜ!!
12. ツーツーウラウラ
13. サムライソウル
14. ええねん
15. バカサバイバー
16. もーあかんブギ
17. バカヤロー

En1. SUN SUN SUN'95
En2. ツギハギブギウギ
En3. バンザイ〜好きでよかった〜

MCが今までのコンサートよりも面白く、最終日でないとコメントできない話が、各メンバーから聞けました。

ケーヤンが、『「みろよ みろよ おれの半ズボン」って歌ってんねんけど、今日の衣装は長ズボンやねん』(笑)』て、自虐的に言っていました。(笑)
するとケーヤンは、期待通りにアンコールは半ズボンで出てきました。

ジョンBのMCの盛り上がりに、トータス松本が、「『全ジョン連』作ったらええやん」みたいな発言したら、ケーヤンが「俺には無いのか?」みたいに催促すると、『クラブK』というネーミングを気に入った様子。

ニュー・アルバムからの、あの演歌調の曲等は、どないやってやるねんと、思っていましたら、曲調そのまんまで、着物に着替え演歌調でやってくれました。(笑)
改めてセットリストをみると、正直あまり好みでない曲が多かったのですが、どさくさの勢いでやっちゃった感じで、ライブ中は満足していました。
「バカヤロー」は名曲ですよね。
これからの、ウルフルズのスタンダードになることでしょう。

アンコールの3曲はパーフェクトです。
全然予想をしていなかった「SUN SUN SUN'95」!
真夏ということもあったのか、もうノリノリ状態。
そして、MCでジョンBが不満を言っていた「ツギハギブギウギ」
その前ふり(?)があったせいか、とても楽しめました。
ラストは、それしかないのですが、ライブが終わる寂しさというものは感じられませんでした。

今回は、『25周年記念!チケット』で、鑑賞できたのが思い出になりました。
そもそも、3階で一番後ろという位置で観ることはまずないでしょうし、それに「ど真ん中」で観ることもないでしょう。
気が早いですが、次のコンサートを楽しみにしてます。
今度は、先行発売でチケットを取りたいです。

ROSE


ウソつきは結婚のはじまり

吹き替え版で見ましたがアニストンの声優は基本、「フレンズ」の時から変わらないと
一緒に見ていた彼女から言われ気づきました

アダム・サンドラーとジェニファー・アニストンというアメリカ万歳!能天気!で楽しめる映画です

こんな映画に(←失礼!)大女優ニコール・キッドマンが出ているのに驚きましたが
舞台がハワイのディズニーホテルなので観光気分で出演したのでしょう(笑)

ジェニファー・アニストンのプロポーションも抜群なのですが
ブルックリン・デッカーという女優さんも抜群で股間が熱くなります(笑)

音楽も不思議なくらいポリスやスティングの曲が劇中使われていましたし
それ以外では“ナッシング・オン・ユー”が印象に残りました

これもしや名作なのか?





koolhand

カートアングルがGMに

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TNAに居たサモアジョーがWWEに移籍した事は知っていましたが
懐かしやカートがGMになっていました

決め台詞イッツトゥルー イッツデムトゥルー(本当に本当だ!)も健在

そしてカートの隠し子(さすが笑えるシナリオのWWE)息子ジョーダンも冗談でなく登場
ジョーダンのRAWデビュー戦は圧倒的な強さでした

大好きなAJは出てきませんでしたが、どうもスマッグダウン所属のようです





koolhand

Crooked Calypso / Paul Heaton & Jacqui Abbott

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今頃になって気付いたこと・・
Paul Heaton & Jacqui Abbottのalbum全て
The HousemartinsのAlbumをProduceしていた
John Williamsだったこと・・・
そりゃ・・音の創りがThe Housemartinsに
似ているはずですよね
さて、順調に3rd Albumまで創ってしまいました
Paul Heaton & Jacqui Abbott・・
売上は別にして全英チャート上では
成功しているようです。
1st Singleも聴き易かったですしね・・・
Paul Heaton・・次作もJacqui Abbottですか?
という正直な想いもあるのですが・・
彼の場合、ソロでは難しい・・という印象も
あるので・・次は
Brianna Corriganでは駄目ですか?個人的には
Brianna Corriganとの組み合わせの方が
好きなんですがこのAlbum、久々に
Pete Whitfieldも参加しておりこのことも
The Housemartinsを思い出させます。
次が楽しみなAlbumでもありました。




Palerider

ナオミの夢

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BSプレミアムで放送されているThe Covers
ゲストがクレイジーケンバンドという事を偶然知り視聴

剣さんは相変わらずな格好よさでしたが
番組内で紹介された「ナオミの夢」に懐かしさが

詳しく調べてみると(Wiki調べ)
ヘドバとダビデというイスラエル人が歌っていました

我ら世代は♪ナオミ カムバック トゥ ミーが耳に残っているけど
当時はイスラエル人が日本滞在1週間で歌わされて作られていたなんて知りませんでした(笑)







koolhand

資産運用

もう50歳近くなると考えますよね
先日、Koolhand金利について書いてました。
わずかだけど気になる利率・・元手しだいで
変わるけど・・・利率しだいでは、勝負したら
面白い時もある・・でも、自分は『博才』がない・・
これだけは、どうしようにもない。この才能がある
Jayには尊敬でしかない。
この8月から少しポイントなどで遊んでみます。
チキンなハートで少し小遣い稼ぎをしてみます。



Palerider

夏の陣③


購入金額:17,000
払戻金額:8,820


感覚的にはこれほど負けてるとは思わなかったんですが



ここをもう少しガツンと勝負出来ないところが駄目ですね

koolhand

Send Away The Tigers~10 Year Collector's Edition~ / Manic Street Preachers

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このAlbum、発売されて10年か・・・率直な感想。
このAlbumについて以前書いていた記憶もあったのだが
10年前だとBlogは前の会社の時かと探すのを諦めました。
ただ、このAlbumがDeluxe Editionされるということは・・・
自分の好きな『Lifeblood』のDeluxe Editionはないのか・・
残念!!!でも、日本盤で、『Lifeblood』2枚組が
発売されたとき購入していて正解でした。
しかし、その時『Send Away The Tigers』の2枚組を同時に
購入したのを忘れていました。今回と微妙に違う収録曲・・・
今回購入した盤には新たにDVD・Demo音源が
ついているものの・どちらも・・リストラできない状態です。
最近の物忘れの激しさに嫌悪しながらも
このAlbum好きですから聴いていきます。




Palerider

バースデイ・ガール

イギリスロンドンからそう遠くない田舎町が舞台
インターネットで嫁さん探しをしている主人公

そんな中、嫁さん候補の一人がナディア
半端なくタバコを吸う言葉が分からない喋らないロシア人ナディアとの奇妙な生活が始まる

ナディア演じるニコール・キッドマンは顔からして性悪女に見える名演技

このまま平穏無事には終わらないだろうと思っていたら輩2人が乗り込んできて
後の展開は容易に想像付きました

ロシアに渡った主人公の銀行マン幸せに暮らしているのでしょうか…



koolhand