archive: 2010年11月  1/1

この人と結婚するかも…

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Paleriderとの会話で質問を受け、自らを振り返ったのだが思いだせなかった。答えは未だに思い出せないのだが、別の記憶が蘇ってきた。その記憶とは、「俺、この人と結婚するかもしれない」と思った場面。残念な事に、元妻ではなく、別の人と付き合っている時に、一人で風呂に入っており、月夜を見ながら思いました。風呂あがりには冷えたグラスにビール、そして料理上手な彼女の手料理と、とても充実感があった事を覚えています。...

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黄金の洋楽ライブ・ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース 

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2004年のライブ。既に円熟期に入っており、東京で見たライブ同様、素敵なライブ映像でした。高原兄がナビゲーターと聞いて、誰と思いきや、アラジンのボーカリストだった人らしい。僕ら世代には、「俺ってビック!」と言ってた人と紹介した方が分かり易いかも。当時は全く分かりませんでしたが、ヒューイルイスが唄う、数々の労働者ソングが今はとても胸に沁みます。今宵見たライブは、“イッツ・オールライト”が沁みました。koolha...

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2010年8月の体重推移

8月16日8月27日体重計に乗る事がサボリ気味でしたが、裏腹に体重は最低記録を更新63.9㌔と、ついに63㌔の世界へ入りました。今夏の暑さを考えれば、記録更新している方も多いんでしょうかねぇ。特に何もしていませんでしたし、食欲もお陰様で、くいしん坊万歳状態だったので、体重は最低記録でしたが、家計は最高記録を叩き出してしまい、食費と交際費(主に飲食)で、11万円を使ってしまった月となってしまいましたkoolhand...

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飲食宿泊の離職率

ある日曜日、「お好み焼き本舗」へ行きました。店内かなりの賑わい。家族連れが多く、自分達の待ちは7番目でした。あまりの賑わいに、観察をしながら待つことに。それにしても、この店を見た記憶が…思い出したのは、着席した後でした。カンブリアで紹介されていた会社、物語コーポレーショーン。番組中に飲食、宿泊の離職率28%という数字が、かなり印象強く残っていました。さて、肝心の店ですが、賑わいはかなりのものでしたし...

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3回目の沖縄

今更感ありありですが、5月に沖縄へ行ってきました。3回目の沖縄で、今回の宿泊はマリオットでした。過去2回の宿泊と比較すると、客室はカヌチャよりは下、全日空よりは上。食事はカヌチャより上、全日空より下。プール&ビーチは、全日空、カヌチャ、マリオットの順でした。次回は、ルネッサンスやブセナ、日航あたりを考えています。沖縄での自分の過ごし方は、兎に角、「ゆったり」がテーマ。出歩くなんて、初回時だけで2回...

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誰にでも秘密がある

ビョンホン・シーとチェ・ジウという豪華競演に惹かれて見ましたが・・・「何じゃこれ?」でした。ビョンホン演じる男は天使だったというオチに、既に亡くなっている親父さんが、「どの娘が一番良かったか?」と問う下衆親父と笑顔で家族を見守りながらの終演に寒気すら感じました。イタタタタな映画です。でも、ポスターは最高です!koolhand...

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何と、7回目

制作関係の人にMichaelの大ファンがいるのか、それとも、Michaelと何らかの因果関係があるのかと勘繰ってしまう程、力が入っており、既に7回目の特集です。番組最後には、まだまだ続くような話し方だったので、10回は特集が組まれるかもしれません。今回は、久々に“Who Is It?”のPVを見ましたが、何気にいい曲です。「デンジャラス」は、確かROSE所有かな?途中で紹介された、Trijntje Oosterhuisのカバー、“Rock With You”を、ス...

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テレビをつけると

メカニック観たとはいっても・・後半を観ただけですから。最後まで観終わった後、最初から観たかったとの想いがでてきましたが、この映画でのチャールズ・ブロンソンの渋さといったらなかったです。この映画初めて観たのが中学生だったと思うのですが・・昼間にB級映画が放映されていた最後の時代だと思います。どちらかというとジャン・マイケル・ビンセントに興味があって観たのだろうと思いますが・・・違いました。この映画は...

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Inside Information-FOREIGNER

01. Heart Turns to Stone 02. Can't Wait 03. Say You Will 04. I Don't Want to Live Without You 05. Counting Every Minute 06. Inside Information 07. Beat of My Heart 08. Face to Face 09. Out of the Blue 10. Night to Remember...

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当然・・・

Keith Richards初ベスト11月30日ですね、分かりました。買いますよ。当然ですよ・・・このジャケットだけでも買いですよ。ただ、3作目を楽しみにしてました。Palerider...

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ジェシカシンプソンとウィリーネルソン

何時頃の作品でしょうか。PVにウィリー・ネルソンさんが登場していましたが、何かの映画の主題歌のようです。セクシーすぎるジェシカさんと、男心を捉えて離さないダンスと映像、そして、ウィリー・ネルソン。肝心の曲は全く耳に残らなかったので、この場でおさらいをします!koolhand...

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Postcards From A Young Man / Manic Street Preachers

2010年度 18新作、想像した音とちょっと違いましたが、マニックスの音満載です。聴いたら忘れられない音が創られています。聴きながら以前のAlbumで聴いたことがあるぞと思った曲もあったんですが、ファンなら大安心なAlbumです。まぁ、聴いてみてください。Palerider...

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美味しかったのですが

仙台にて久しぶりに仙台へ行ってきました・・・・当然ながら仕事で行ったのですが。先々週も名古屋へ出張・・身体、大丈夫でしょうか?と思わせられるくらい出張が続いています。明後日からは、再び大阪・名古屋・静岡・・・準備するだけで疲れます。ところで、仙台といえば牛たん・・美味しいのを食べさせていただきました。今回行ったお店、来春博多に出店するそうなので楽しみにしておきます。Palerider...

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コラテラル

これは面白い!心に響く、名作の部類に入る作品でした。夜のロスが舞台。夜の闇と光、車窓を流れる反射された光り目映い夜景。この撮り方、格好いいなぁと思っていたら、何と、マイケル・マン監督作とは。そう言われれば、マイアミ・バイスで描いていた映像世界観で、夜の街を車で駆け巡る映像は、彼の十八番でした。ジャズ・バーやクラブでの映像美は、マイケル・マンならではでしょう。後日リメイク版(←俺は認めていませんが)...

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なんだかんだいっても

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久しぶりにJayと呑みに行ったのですが・・・・何故か、彼の酔いが早く驚かされたのだが、次、呑みに行こうの嵐でした。誘いの電話した時の最初の言葉は『・・・金がな』だったように覚えていたのですが・・それより、昔のKoolhandを思い出させてくれました。一度決めたら何が何でも行くという行動が・・ただ、なんだかんだ言っても小学1年からの付き合いのJayといると面白いんです。自分を安心させてくれる一人です。そんなJayの...

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零時半

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素晴らしいMDを発見!以前、HPを作った時に、自分達4人(Jay,Palrider,ROSE)の音楽談義をMDに録音して、書き起こしをしようと、無謀なイベントを、Palrider宅で試みていました。その時のMDが偶然出てきたんです。かなり長い会話なので、最後まで聞けてないのですが、自画自賛すると、「とにかく、俺らの会話は面白い」です。ネタが沢山詰まっていたので、そのネタはspin-off 80’sで綴る予定です。そんな中で、Jayの未...

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2010年7月の体重推移

7月6日7月19日7月31日体脂肪はやめて、体重復活です。最近は安定しており、64後半から、65㌔台をウロウロしています。痩せる必要はなくなりましたが、人間欲張りで、後1㌔落として、64㌔で推移出来ればと思いながら、日々体重計と睨めっこしています。koolhand...

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カルチャー・クラブ:ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール

久々に無料開放日を視聴。その際にミュージックエアで流れたライブがこれ。ボーイ・ジョージがどのくらい変化しているか、どの曲が盛り上がるのかが、興味の焦点でした。オープニングの“Do You Really Want to Hurt Me?”で歌うボーイ・ジョージに愕然としたが、何とこれが偽者。いきなりの演出に彼らしさを感じました。彼の奇抜なメイクは相変わらずでしたが、声は予想より出ていた印象。観客を見渡すと東洋人が多く、またボーイ・...

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これは面白い

どうらく息子 / 尾瀬 あきら ビッグコミックオリジナルを読んでいるとふと目に入ってきた漫画です。尾瀬さんの創る話って派手さはないですが人情味があって好きだったんです。今回は立川 談春さんの『赤めだか』を読んで落語に興味がある中でのこの漫画ですので・・引き込まれています。さて、今後どうなるか・・楽しませてもらいます。Palerider...

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LOST・シーズン6・第105話

「テンプル」いきなりの日本語に、いささか拍子抜けしましたが、途中で、「英語は口触りが悪い」との台詞に、思わず、「おおっ」となりました。「道厳」という名前は、神秘的な名前で、役柄にイメージにピッタリでした。サイードがラストで蘇生したところで、いつものエンディングでした・・・。現在、スカパー契約をしていないため、これ以降は、レンタルスタートまで待たなければならないのが、少し苛々しますが、楽しみに待つ事...

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ギャングスターズ・明日へのタッチダウン

プロレス界を見限って、銀幕のスターに転進した、ロック様の「迷」演技でも見て、“If you smell what The Rock is cookin'!”よろしくではないが、こっちが堪能してやろうと、意地悪な気持ちを含ませながら見ました。結果から先に言えば、泣いてしまいました。ロック様の演技も見事。脚本も素晴らしい。兎に角泣かされました。実話らしいのだが、内容はまんま、「スクール・ウォーズ」で、先生が勿論、ロック様です。イソップ君ぽい...

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11月の出勤時間は

iPod shuffleの中にはこのAlbum~11月編~...

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時の経過を感じずにはいられない

父がチャリ坊をよく聴いていると、17歳の子からのリクエストでした。koolhand...

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待望のシングル?

The Flood / Take Thatファンではないのですが、Take That再結成以来好みの音を第一弾Singleでは聴かせてくれます。Gary Barlowの創る音って王道で甘ったるいですが・・・好きですね。今回は、Robbie Williamsも参加するみたいですので・・楽しみですね。 Palerider...

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When I Look in Your Eyes/DIANA KRALL

01. Let's Face The Music And Dance 02. Devil May Care 03. Let's Fall In Love 04. When I Look In Your Eyes 05. Popsicle Toes 06. I've Got You Under My Skin 07. I Can't Give You Anything But Love 08. I'll String Along With You 09. East Of The Sun (And West Of The Moon) 10. Pick Yourself Up 11. The Best Thing For You 12. Do It Again 13. Why Should I Care...

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アル・パチーノ自らを語る

自ら、「ファック」の回数を面白おかしく伝えていた事が印象的でした。ちなみに見た事は無いのですが、「摩天楼を夢みて」では、130回言ってるそうですが、名作、「スカーフェイス」では何と、170回言ってるそうです。ちなみにパチーノが好きな悪態は、「ファック」でした。また、「ヒート」でのデニーロとの競演シーンは、たった1回だけだったとは全く感じなかったので、驚きでした。koolhand...

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パリ警視J

当時、試写会で見に行った作品なのに、全く覚えていませんでした。かなり期待した理由は、ジャック・ドレーとジャンポールの組み合わせが、「ボルサリーノ」以来という宣伝文句だったから。また、改造ムスタングに舞台がマルセイユと、刑事物としてこれ以上ないアイテムが揃っていました。ストーリーは一言で例えれば、「道筋のないストーリー」とでも言いましょうか、急展開ばかりで、どこも印象に残りません。ラストも???で、...

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