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続・80’sのひとり事

収拾がつかない


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1“フット・オブ・ザ・マウンテン” アーハ
2“ダイナマイト” ジャーメイン・ジャクソン
3“Lionel Richie” LIONEL RICHIE

昨年は72枚で終わりという事で、今年に持ち越しましたが、まだ未聴が10枚以上…。
1は巷の声が良かったので即購入しました。ポップ・アーティストは一聴が勝負なんですけど、正直、一聴した限りでは、ピンと来ませんでした。2は当時レコード盤で所有していたので、懐かしさ一杯で聴きました。後に知る事になる事が沢山詰まったアルバムで、「もしかして恋」のロバート・パーマーを例に出すまでもなく、ロンリー・チャップリンではホイットニーが、「もしかして恋」ではマイケルがデュエットしているだけでも豪華なアルバム内容が想像出来ますよね。AOR的観点から見れば「もしかして恋」はオマーティアンにグルスカなんてクレジットも。3はリチ男なんですが、意外に自分好きなんです。このアルバムは、マイ・ソングとして脳内をよく駆け巡る「You Are」が秀逸な出来です。

koolhand

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