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4人がそれぞれの想いを綴ります

Good For Nothing/CHICAGO

we are the
恐らく「17」のアウト・テイクで、裏切り者ピーター在籍時ラストの曲。作者がフォスター、ラム、リチャード・マークスとくれば悪い筈はなかろうな出来。ボーカルは勿論、ラムです。「USAフォー・アフリカ」に収録されたこの曲もJayが言うように「17」に入れてほしかったのだが、今のところリマスターされたこの曲はボックスでしか聴く事が出来ないらしいです。Hearts In Trouble/CHICAGOなんて曲も「19」に収録されてもよさそうなのだが、こちらは正直、あまり好きな曲ではないのでどちらでも構いませんなんて、勝手なファン心理も述べさせてもらいました。

あっ、ちなみに何度か裏切り者ピーターと書いた事がありますが、全く悪意はなく、寧ろ、あの時代に2つの音を楽しめた事に感謝していますので。

koolhand
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