パイレーツオブカリビアン ワールド・エンド

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生命の泉から遡っているせいだろうと思い込んだ3作目。しかし、その思い込みは違うと気付かされる。またしてもストーリーがよく分からないのである。

ストーリーが残らなかったものの、チョウ・ユンファ演じるサオ・フェンの存在と、ジャックの父、法の番人を演じる、キース・リチャーズの客演が印象強く残りましたし、ラストの戦闘シーンでの映像は目を見張るものがありました。しかし、それでもサオ・フェンの亡くなり方が呆気なさ過ぎやしませんでしたかね?

ただ、ジャック船長だけは、全編通じてコミカルな動きをする男で楽しめました。

もしや、これが手口なのか?
だって、ジャック船長のためだけに、1作目を見なければと思っていますもん。
しかし、今のところは生命の泉が一番、単純明快で分かり易かったですね。
koolhand
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