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1980music

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最近、MUSIC AIRのライブが興味を惹かれる作品が多く月一の開放デーがとても楽しみになっています(←契約せいや!と自的ツッコミを入れます)

ライブ前半は“Strange Town”での盛り上がりが目立つ。やはりJAM時代の曲は人気が高い。そしてスタカンからは何と“Shout to The Top”が演奏され大興奮。めちゃ恰好いい仕上がりになっていました。中盤から後半にかけてもJAMの“The Eton Rifles”、“Art School”での観客席の盛り上がりが凄かったです。

ライブ全般を通じて、生ストリングスが上手に使われており、ポール・ウェラーのストリングス好きが伝わってくる。スタカンの4作目みたいな作品をまた作ってくれないかなぁ。

ソロ作品でのハイライトは、“Fast Car/ Slow Traffic”から“Come On/Let's Go”へと続く流れ。思わず巻き戻しをして2度見てしまいました。

50歳を超えて尚、活躍している彼に憧れつづけて20年以上が経過しましたが、常に恰好いい姿と、定期的に新作を発表する姿勢に、近頃は憧れにプラスして、尊敬の念も出てきました。


koolhand
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最終更新日-0001-11-30
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