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=「ヤマ」とは思いませんでした。眠たくなる展開からどんでん返しへと流れるストーリーは、「メカニック」を想起させられました。

この作品で初めて知った俳優、エドワード・ノートンの演技はお見事。デニーロと五分に渡り合える相手にピッタリでした。障害を持つ青年の役、そしてそれが見事なまでのカモフラージュなんてストーリーとは別で感心してしまいました。



koolhand
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