また、必ず会おうと誰かが言った

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この本と学生のうちに出会っていたら、人生変わっていたはず。そして出会った人全てに感謝出来たはず。40歳を過ぎて出会ったのは残念すぎました。

「前を見よう。前を見てどんどん進んでいこう!」
「人は感動の涙を流すたびに、いろんなややこしいものが消えるのかもしれない」


自分が何れこの世から消えてしまう事を考えてしまう本。偶然に見えるすべての出会いが必然である、そう考える事が出来るようになりたい。

koolhand
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