T字カミソリ④-「Schick HYDRO 5」

なぜ不満をこぼしていた同じメーカーの「Schick HYDRO 5」なのか?
それは、「Schick HYDRO 5」のお試しキャンペーンがあり、それに応募していたのです。
これが12月上旬に届けられ、ちょうど「Schick HYDRO 5 POWER SELECT」の刃がダメになったので、入れ替わりで「Schick HYDRO 5」を使うことにしました。

schickm.jpg schickm2.jpg

予想していたことですが、やはり肌が切れてしまいます。
「やっぱり...」と思いながら使っていましたが、しばらくしてシェービングフォームが代わったせいか切れる事が少なくなりました。
もしかすると、秘密兵器のおかげか?
それからは、ヒゲを剃るのが楽しくなりました。
もしかすると、「今だったら、Schick HYDRO 5 POWER SELECTでも切れないんじゃないか?」という気がします。
やってみないとわかりませんが...

「Schick HYDRO 5」シリーズの使い勝手がいいところは、上の部分が倒れ刃だけの状態になり、それで鼻の下を剃ることができます。
Giletteは刃の部分が大きく、鼻の下を剃るのに適していません。
鼻の下を剃るために、5枚刃の後ろに1枚刃がついているのですが、正直あまり使えたものではありません。
その点はSchickに軍配があがります。

普通だとメーカー(Schick)は2週間で刃を交換を勧めています。
しかし、これはまだ1個の刃をまだ使っています。
約2か月が経っています。
なぜ使えているのかと言うと、その秘密は...

つづく...

ROSE
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