gleeシーズン3・第9~12回

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第9回
「俺の彼女は計算高い」と呟くフィン。
スー先生に、「若きバート・レイノルズ」と言われたブレイン。
そのスー先生の頼みにgleeのメンバーが応える、心あたたまるクリスマスストーリーでした。

第10回
結婚したアメフトコーチ、ビーストに拍手!
それに刺激されたウィルとエマを応援するかのように、スー先生とビーストが奇妙な衣装でバックコーラスをする姿に大爆笑。
サムが入部したシンクロ部には、スー先生に負けないキャラの強い先生が登場。
“Moves Like Jagger / Jumpin' Jack Flash”のジャガージャガーなマッシュアップは最高なパフォーマンスでした。

第11回
マイケルへのオマージュとしてパフォーマンスするgleeメンバー。
“Wanna Be Startin' Somethin’”でブレインのパフォーマンスからスタート。他のメンバーも最高に上手なのですが、マイケルの楽曲はgleeメンバーでは一番、アーティが嵌っていると思います。シーズン2のパフォーマンスも思い出しました。
クインが歌う“Never Can Say Goodbye”は胸がドキドキするパフォーマンスで惚れてしまいました(笑)
懐かしや、「アンドリュー・マッカーシー」のあだ名をウォブラーズの新リーダーに命名したサンタナはナイスセンス!
そのサンタナがパフォーマンスする“Smooth Criminal”では、2CELLOSが登場。〝クロスオーバー・イレブン〟でも選曲されていました。“Black or White”のPVさながらgleeメンバーが登場するパフォーマンスもオマージュが満ち溢れていました。

第12回
情熱アイドル、リッキー・マーティンがゲストで登場。全盛期の恰好良さはなくなっていましたが、色気は未だ衰え知らずでした。
サンタナが言う、「情熱をなしでは成功出来ない」。胸が熱くなる言葉だ。
案の定、シンクロ部の先生vsスー先生が勃発しました(笑)
ラストでエマが終身在職権を得たのには笑ってしまいました。




koolhand
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