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1980music

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先日見終えたばかりだったので、突然の訃報を知り直ぐにこの映画の健さんが浮かびました。

公開当時に見た時も面白いと思ったのだが、久々に見た今回も楽しめました。
高梨亜矢さん、英語も堪能で綺麗ですがこの後の活躍がないところを見ると引退したのでしょうか?
同じく英語が出来て驚いた豊原功補さんや端役で藤田朋子さんが出ていた事はすっかり忘れてました。
そんな事以上に驚き声が出たのが助っ人外人ハマー演じるデニス・ヘイスバートが出演、24のパーマー大統領が若い(笑)

日本のことに対して的を射ているのではないかと思う描写も多く、トム・セレック演じるメジャーリーガーのジャックが話す、「ごめんなさい」は可愛いし、素麺の食べ方は爆笑でした。
高倉健さん演じる監督との軋轢も徐々になくなり、ジャックが監督を諭す場面も。

優勝を決める最後のゲームで監督がジャックに、「スウィングアウェイ!」と声をかける場面は興奮。
そしてそれに応えるようにバントするジャックに更に興奮。

昔の球場や中日の応援歌は懐かしかったなー。
通訳の人がとてもいい加減だと覚えていたのですが、最近はどうなのでしょうか?割りといい加減に思えるインタビューも見るので…

疑問がひとつ。ジャイアンツのピッチャー役は牛島さん?

koolhand
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最終更新日2014-11-19
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