ティアーズ・オブ・ザ・サン

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良いこと、正しいことをする事だけでは解決しない。内戦下のナイジェリアが舞台で残忍な虐殺と陰惨なシーンが続き、鑑賞しているだけでも心か折れそうになる。

モニカ・ベルッチ演じる医者には終始イライラさせられ、あれだけ自分達を守ったアメリカ兵を失っても信念を曲げない件は、ランボーのラスト作と被る。

なんか後味悪い映画ですね…

koolhand
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