サブウェイ・パニック

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日本人視察団とのやり取りが笑えるように、くすっとした笑いがあるパニック映画

地下鉄をジャックするアイディアは1974年公開当時を考えれば斬新で、変な服着たウォルター・マッソー演じるガーバーと、ロバート・ショウ演じるブルーの巧みな会話による駆け引きに緊迫感があり惹きこまれる

ラストも素晴らしいオチがあり、70年代の名作として鑑賞されてない方は是非、色んな意味で面白くオススメですよ!

koolhand
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