Manic Street Preachers

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今、思い出しても凄いライヴに行ったと思えるManic Street Preachers『Everything Must Go』 20th Anniversary Tourですが、あのAlbum元々凄いAlbumだから、色々不安な部分もあったんです。何せManicsのライヴは、初見ですし・・・もし、観客が少なかったらとの大きな不安も・・チケット直前まで販売していましたので、本当に不安でした。

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11月8日のセットリストは以前書いていた通りなのですが、本当に『Everything Must Go』のAlbum通りの流れでしたので、体力を最初の20分で使い果たしてしまいました。でも、満足です・・・叫びまくりました・・『A Design For Life』のWe Don't Talkからのくだりを、『Kevin Carter』のサビを・・もちろん『Everything Must Go』のサビもその他の曲でも叫んでいました。おかげで翌日は喉が痛かったです。

2部では、Manicsの中で5本の指に入る好きな曲『A Song for Departure』を聴けるとは衝撃的でした。この曲が収録されたAlbumファンの評価が高いAlbumではないので、この曲を聴けるとは思っていなかったのです。ラストの『Motorcycle Emptiness』は、感動です・・・

本当に仕事を調整して東京まで行って良かったと思えるライヴでした。

次は一緒に行こうなKoolhand





Palerider


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