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続・80’sのひとり事

4人がそれぞれの想いを綴ります
1980music

Just let this happen. We just let this flow right out of our minds. Just relax and let it flow. That easy.

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007リビングデイライツ

ティモシー・ダルトン主演の第15作
“ソー・ザ・ストーリー・ゴーズ”に出ていたマリアム・ダボと4代目ジェームス・ボンド初登場


コスコフ将軍が、「ケガ人か?」
「お前だ!」のやり取りはまるでコント

「チェロだけよ~」の山びこも爆笑

警察の車を焼き切るレーザー・ビームが搭載されたアストン・マーチンはハイテクで、
ラストの空中戦は今見ても緊張感があり息を飲むシーンと古臭さを感じさせないアクションは良く出来ています

ティモシーの硬派路線は今のダニエルに通じるものがある作品ですね






koolhand
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日経ビジネス 2017年1月 読後感② →

2 Comments

koolhand says..."バーネットさん"
お久しぶりです

今作でのマリアム・ダボは素敵でしたね
「リビングデイライツ」は公開から30年を経ても見れるボンド作品なのに
久々鑑賞して感動しました

自分のボンドはロジャー・ムーア世代ですが(笑)
好きなのは硬派路線のティモシー・ダルトンとダニエル・クレイグです

「スペクター」は残念な出来でしたが…
2017.03.07 18:02 | URL | #- [edit]
バーネット says...""
この作品でのマリアム・ダボは可憐で透明感があって好きでした。
申告したのは銃痕のあるチェロだけでしたね。
やまびこも良く覚えてます。

ボンドはショーン・コネリーは別格として、ティモシー・ダルトンとダニエル・クレイグの
骨太感が良かったと思います。
2017.03.04 09:13 | URL | #qNHzWG6o [edit]

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