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続・80’sのひとり事

ビリギャル


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本を読んでから映画を見たのは「永遠の0」が初めてと思っていましたが
「ビリギャル」もそうでした

「ビリギャル」は同期入社の後輩(今は退職して別の道へ進んでいる)から面白いと薦められた本

「永遠の0」と違いこちらは一気に読んでしまう面白さ
自分は単純お気軽な話しが好きだと再認識出来た本でもあります

真面目に丁寧に作っている映画なのでタイトルとのギャップで敬遠している人多いかもしれません
ただ結果が分かっていると感動は半減

やっぱり本を読んで見ると楽しめないのか
塾にある掛け時計の時間ばかりが気になるのもそれが理由かも…





koolhand

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2 Comments


koolhand says..."熱いなぁ"
ROSEの映画愛、映画熱を感じるコメントだな(笑)

「チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜」
俺も見たけど面白かったな。

柳ゆり菜はあるCMがきっかけで興味を持つようになったよ(笑)
可愛いとは思うけど俺はあまり好きなタイプではないかな
2018.10.12 10:07 | URL | #- [edit]
ROSE says..."これに限らず(笑)"
最近は、映画の結末をタイトルにしてあるのがある。
「チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜」も、その一つ。
もう明らかに結末見えてるし。
この映画に何を見ろって言うんだ!
公開当時は、僕のお気に入りの 中条あやみ、柳ゆり菜、(少し格が落ちて)広瀬すずのメンバーだったので、リアルで観ようと思っていたけど、
このタイトルを見せられると、お金を出すのがもったいない。(笑)
で、レンタルをして観たけれど、まぁ楽しめるけど、しっかりダンスができる(現実もそう)柳ゆり菜の扱いがもったいなさすぎる。
それなら同じ青春ダンス映画だったら、『ガールズ・ステップ』の方が、数倍出来がいいと僕は思う。
それに踊らない役柄なんですけど、柳ゆり菜が凄く可愛い。
ゆり菜さんが彼女だったら、絶対乗り換えないですよね。(笑)
あっ、これは本編参照。(爆)

一本分のプレビュー書いてしまいましたが(笑)。
よく見たらタイトルに「現役合格した話!」って書いてあるけど、これは、ただ単に有村架純が好きだったから観た。(笑)
僕は、本は読まなかったから純粋な結末は知らなかったけど、その合格するまでの過程がすごく面白かった。
自分の事、家族の事、そして缶コーヒーの事。
気になる点があるとすれば、彼女は間違いなく努力したけれど、実は潜在的なポテンシャルが高く、
つるんでいた女の子達とは違うって暗に言っているところが嫌かな。

当時観た感想、映画 『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』
http://1980musics.blog118.fc2.com/blog-entry-3603.html
2018.10.11 17:19 | URL | #- [edit]

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