FC2ブログ

続・80’sのひとり事

東京国際フォーラム・Huey Lewis&The News


huey.jpg


01.The Heart of Rock & Roll
02.You’re Hurting Me
03.I Want a New Drug
04.Small World
05.Doing It All for My Baby
06.The Power of Love
07.Jacob’sLadder
08.Hip To Be Square
09.It's Alright
10.UM, UM, UM, UM, UM, UM
11.Heart and Soul
12.But It's Alright
13.We're Not Here for a Long Time (We're Here for a Good Time)
14.Back in Time
15.Bad Is Bad
16.Workin for a Living

流石なノリのHuey!イメージどおりのパフォーマンスにノリノリになりました。あの80年代が蘇るステージで、懐かしさと楽しさが入り混じった気持ちになりました。高鳴る鼓動音に早くも場内大興奮の01、新曲と紹介されていましたが、懐かしさを感じさせる02に、ムチャクチャ感激した04、♪Doing It All for My Babyと大合唱になった05、一番洋楽を聴いていた時のあの頃を思い出させてくれた06、思わず隣にいたJayに、ガッツポーズしてしまったライヴでこそ聴きたかった08、家人から『忘れずクラップ・ユア・ハンズせんとね!』と言われた09、これまた04と同レベルで感激した11は一人カラオケ状態となっていました。アンコールの選曲は出来ればIf This ItDo you Believe In Loveあたりにして欲しかったが、望み過ぎでしょうか?

粋な演出(演奏)もありました。後から、シカゴでのセットでHuey登場の予告編として何曲目かは忘れましたがDoes anybody~のフレーズが流れて、思わず『おおっ!』と声が出ました。

とにかくサービス精神旺盛で、最後のメンバー全員でのガッツポーズは暫く僕とPaleriderの間で流行りそうです。陽気な振る舞いのHueyの事が改めて大好きになりました。

koolhand
関連記事
スポンサーサイト
1980music

Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipiscing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua. Ut enim ad minim veniam, quis nostrud exercitation.

Leave a reply







管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks


trackbackURL:http://1980musics.blog118.fc2.com/tb.php/586-94224e6b